空を見上げて

I.V.リピート中。

先日、弟君に勧められた曲↑を聴いてみたら(他にもオススメ楽曲はありましたが、私的に微妙だったのでI.V.以外全く聞いていません)、スゴイ良いじゃあないですか。歌詞を検索しても出て来ないので仕方なく書き取ったりしていたら、もうこんな時間に。しかもまだわからない部分があるというのに(笑)
ちなみにX JAPANといえば、前にもご紹介したかもですが、また最近よく見てるのが「白い夜」の紅です。暴走ドラムVS弦集団の戦い(?)にご注目下さい。早いのも確かにカッコイイとは思いますが、何事も早ければ良いというものではないと思い知らされる映像です。

そうそう、毎月恒例のこうさぎの解析ですが、さっき書いた文章が全消しを食らったので本日はやる気をなくしてしまいました。また後日書きますねー。
by minato  at 23:47 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ヘッドホン。

20080429184247
ドーナツを買った帰り(笑)何となく買ってみました。
by minato  at 18:42 |  モブログ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

さすが祝日……。

昨日の朝は全然並んでなかったのに(>_<)今日は人がいっぱいいますよ〜。……というのは、そうです、クリスピークリームドーナツの話です。
30分以内に入れるといいなぁ……と思っております。
by minato  at 08:05 |  モブログ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

簿記3級申し込んでみました。

まだサッパリ何もわかっていないにも関わらず、とりあえず申し込みだけ済ませる辺りが私らしいと言えば私らしいです。
簿記の申し込みって書店でしか出来ないようなので(←最寄の商工会議所の申し込み受付が、元バイト先。微妙にまだ私を覚えている人がいるっぽいのでちょっと恥ずかしいです。何せ3級ですし(笑))、高い事務手数料付のネット申し込みを利用。ホント高いですよ〜〜〜、「書店で申し込みしてね」という事だとは思いますがー。

そういえば、昨日NHKのニュースで紹介されていたのですが、『多摩・武蔵野検定』などという検定が今年の10月から始まるらしいですね。3級では問題の80%はテキストから出題されるとか。それにしても最近「○○検定」が多い気がします。流行っているのでしょうか。
↑の検定については、新選組関連の出題があるのであればぜひ受けたいと思うのですが、出題されても1問か2問程度でしょうね〜(笑)
by minato  at 22:14 |  語学・資格 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

週イチ徒然。

いつの間にかBLOOD ALONEの5巻が発売になっていたようです。明日ゲットしなくてはー。

のだめドラマの#8まで見ましたー。
テンポが速く話が進んで行くのが面白いですねー。
千秋は、のだめを邪険に扱ってる風で気にかけてる感じもして微笑ましいですし(笑)彩子の言うように、千秋のような完璧主義者タイプにはのだめのようなちょっと抜けてる子が合っているんじゃないかと。
しかし今回借りたのは#8までだったので、続きが激しく気になります。飛行機恐怖症を克服した千秋はきっと外国へ行くのでしょうから、のだめはどうするんでしょう。ピアノに本腰入れる決意をするのでしょうか。う〜ん、気になります。

太鼓の達人DSが来てから、ゲームブームが来ています。暇さえあれば太鼓叩いてます。色々そっちのけになっているので、本当に中毒にならないように注意しなければ(笑)

明日は、通りがかりに某ドーナツ屋を様子見して来ようと思います。いっぱい人がいるのでしょうか、ドキドキですねー。そして、ホントに美味しいのでしょうか。某ドーナツ屋のドーナツは。そんなに並ばなくて良いのなら、食べてみたい気もしますけどね〜。今、日本での人気はどうなのでしょう。

今年のGWは飛び石なので嫌ですね〜。私はまだ有給が無いのでカレンダー通りのお休みですorz
と言っても、人の多い時にわざわざ外へ出ようとは思わないので、4連休も引きこもり予定です。
頑張って久しぶりにHPの更新ができればベスト、と思っています。
by minato  at 21:33 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

MP4→MP3

弟君よりの依頼で、↑をやってくれと言われとりあえずネットで検索。iTunesがあれば簡単にできるらしいのですが、iPod使っていない私としてはサイズの大きそうな(イメージです、イメージ)ソフトを入れるのは躊躇われた為、MediaCoderというソフトを使用してみました。

そしてDL後、気付いたこと。言語が英語しか選べないソフトなのでした。Helpを読む気もわかないので、とりあえずピコピコと何となくファイルを開き、何となくファイル変換できました。WAVファイルを作る事無く手っ取り早くMP4→MP3に変換したい場合は良いかもしれません。
音質が何だかちょっと微妙ですが(たぶん、元ファイルの問題もあります)、音質にはこだわらないと弟君は言っていたのでこの際気にせず終了。
MediaCoderは、他にも色んなファイルが扱えるらしいのでまた色々試してみたいと思いますー。そもそも、ファイル変換する機会ってあまりないですけどね(笑)
by minato  at 23:59 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

音ゲー中毒に要注意。

めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱)めっちゃ! 太鼓の達人DS 7つの島の大冒険(太鼓の達人専用タッチペン「バチペン」&「デコ☆シール」同梱)
(2008/04/24)
Nintendo DS

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Amazonさんで注文してあった↑が届いたので、さっそくプレイ→数時間消費。き、貴重な休日が……。とりあえず、甘口レベルのストーリーモードはクリアしました。
そして、前作より曲数が多く感じるのは気のせいでしょうか。下手すると連休中ずっとやり続ける事態になりそうなので、注意したいと思いますー。
音ゲーは中毒性ありますよね、ホント。
by minato  at 23:59 |  ゲーム(携帯機) |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

電卓を買ってみました。

簿記受けるのに電卓が必要だそうなので、買って来ました。
まずは形から入る→失敗する、というのが私のよくあるパターンなので多少不安ではありますが、まぁ電卓ですから、日常で使えますもんね。
という訳で、買ったのはこちら。
NEO-STYLE電卓/12桁/リッチホワイトNEO-STYLE電卓/12桁/リッチホワイト
(2007/12/25)
不明

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もし簿記2級まで受けるとしたら、12桁あった方がよさそうなので、とりあえず12桁を選択。00ボタンがあるのも気に入ったポイントです。そして何より、色が白! そしてフォントがカワイイ! というのが購入の理由です。機能云々は、最小限度で良いのです(……たぶん)。CボタンとACボタンが左下にあるので、今まで使っていた医療事務用電卓と違う為慣れるのにしばらくかかりそうですが、カワイイので良しとします(^0^)

それにしても、電卓っていっぱい種類あるんですねー。家電量販店で電卓コーナーに行って、すごく驚きました〜。
by minato  at 23:59 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ヴァンパイア騎士 第3夜感想

第3夜「懺悔の牙」
学園で、「寮の抜き打ち検査」が行われることになり、事前に情報を入手したナイトクラスの人々は思い思いその感想を述べる訳ですが、シルクとはいえパンツを床に脱ぎっぱなしにしているイチジョウ先輩とやらは、綺麗な顔して結構ルーズな性格なようです。
デイクラスの検査が終わった後、いよいよナイトクラスの番……ところが、ここで風紀委員の2人が仲間割れ。抜き打ち検査は中止となり、場面は街中へ。

……学園が洋風な建物なのは、まぁわかるのですが、街中の建物まで全てヨーロッパ風なのはなぜですか。名前が皆日本風だったので油断してましたが、当て字だったんですね! きっと舞台は日本ではないということなのですね。……架空の世界ということで、納得することにします。
そして、気分を害した零の行った先というのが、なんとラーメン屋。なぜラーメン!? と、ツッコミ入れたくなったのは私だけでしょうか。確かに、おなかが減ると余計苛々も増しますけどー。
そして零を追って街へ出た優姫は、ヴァンパイア(Eレベル)に襲われます。……素朴な疑問。ヴァンパイアって、そんなに数いるものなのでしょうか。
彼女のピンチを救うのは、枢。裏で何を思っているかは知りませんが、子どものヴァンパイアを無に帰すところを優姫には見せない辺り、何かこう、こんなヴァンパイアなら血吸われてもいいかも〜、なんて思わせます。
実は、優姫を救う為零も駆けつけているのですが、例の発作に襲われていてあえなく退場。血の匂いに誘われる辺り、もうヴァンパイア化はすぐそこに迫っているようです。

ラストに向かって、枢(というか、純血種)に関する説明が行われます。つまりは人間の血が混ざっていない吸血鬼の事を、純血種と呼ぶそうです。そして、純血種が人間の血を吸うと、相手をヴァンパイア化することができるようです。
純血種に血を吸われた零は運良く生き残ってしまった為に、ヴァンパイア化する運命になってしまった……という訳です。
そして、いよいよ零がヴァンパイア化。今まで血の誘惑に抗い続けた零の精神力も、もう限界。そして、優姫の血を吸ってしまいます。……って、最初が優姫の血ですか!? 突然ヘビーな展開ですね。ヴァンパイアに対する恐怖を持ち始めた優姫が今後零とどうやって接して行くのか、見所ですね。
by minato  at 21:53 |  テレビ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

テソーミルームの話2。

さて、ほぼ日で連載中のテソーミルームのお話です。
今日は、「わたしの才能と仕事、社会とのかかわりとは?」をやってみました。
要約すると、『感性と美的センスに恵まれているがまだデビュー前(笑)好き嫌いがキッパリしていて、自由を愛するスタンドプレイ派』ということらしいです。感性はともかく美的センスがあるかは謎ですが、その他はほとんど「私が思う自分」に当てはまっている辺りがスゴイです。ちなみにフリーランスで活躍できる可能性もあるらしいです。ホントだったらいいですけどね。
2日前書いた記事でもありましたが、やっぱり私、集団に属するのが嫌なようですねー。「協調性? 和の心? ははん、何ですかソレ!!」 ……とまではいきませんが、『自由』という言葉は好きです。どの程度好きかというと、『(もちろん日本語でも英語でもなく他言語ですが)携帯のメアドに使うくらい』ということにしておきます。
自由人な自覚はありましたが、手相のどの辺りにそれが出ているのか是非とも知りたいものですねー。
by minato  at 21:53 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

いつの間にかバトンが。

ゆーきさんよりバトンが来ていた模様です。
4月5日にまわって来ていたのでルール激無視中ですが、一応回答。
ルール無視なので、とりあえず罰ゲームもやりました。


●注意
・回された人は3日以内に回答する事
・嘘偽りなく答える事
・アンカー禁止
・回した人は回した相手がルールを守ってるか確認する事
・守っていない場合は罰ゲームを考えてやらせる事


●回す人
もちろんいないのでアンカーです。……と言いたい所ですがアンカー禁止らしいので、とりあえずこれを見た人ということでお願いします。

●貴方の名前は?
藤野湊です。

●年はいくつ?
女性に年齢など問いかけてはいけませんよー。

●好きなことは?
文章を書くこと。映画を見ること。

●恋人いる?
楽器が恋人です、とか言えたらカッコいいですね。マイ楽器欲しい〜。

●好きなタイプは?
あまり激しくない気性の人。

●嫌いなタイプは?
激しい気性の人。自己中と自覚していない、自己中な人。

●好きな漫画は?
「Blood Alone」とか。

●好きな食べ物は?
マンゴー(マンゴー味のもの含む)、メロン(メロン味のもの含まず)、パイナップル。
皆フルーツかい!? というツッコミはなしで。

●好きな音楽は?
……ヴィジュアル系。Pierrot、hide、アリス九號.等。最近、摩天楼オペラも良いなと思います。
そして、主に西洋の民族音楽系も好きです。

●好きなブランドは?
特にこだわりはないですねー。高いお金払ってブランド物持ち歩くくらいなら、そのお金でノーブランドのカワイイバッグとかいっぱい買いますよ〜。

●罰ゲーム
さてさて、ルール完全無視でしたので、罰ゲームをやらなきゃですね。
……って、『現在放送中のアニメ感想 』? いや、最近アニメとはホントご無沙汰ですし。しかも、見てる2本のアニメはもう感想書いちゃってますし! 等とゴネても仕方が無いので、とりあえず敢えてツッコミどころの多そうな「D.Gray-man」の、(4/21現在での)最新話#79を某所で見て来ました。
-------------------------
D.Gray-man 第79話 「ノアズ メモリー」

OP→UVERWORLDなんですね。前奏カッコ良いです。Uh〜〜〜、ファイッ!が無ければもっと良いです。Uh,Fight? あの掛け声は、本当に曲に必要だったのでしょうか。
登場人物の声が全体的に合っていないな〜、と思っていたら面白キャラの千年公登場。って、声優は滝口さんじゃあないですか。TBS火曜夜7時の番組を思い出して和んでしまったのは私だけでしょうか。
さて、中身の方は、死にかけ神田がよろよろと出口に向かうところから始まります。そこで思い出すのが、コムイの「命の残量をはかり間違えるな」という言葉と、アレンやリナリーなどの仲間たちの顔。
……ちょっと待って下さい、いつから神田ってこんなセンチメンタルなヤツに!? 例え心の内では中間達のことを大切にしていたとしても、それを表に出さないクール(でもおバカ)なのが神田の良いところであり悪いところだと思っていたのですが、私のイメージとは大きく違っていたようです。
よろよろと出口に向かう神田君でしたが、倒したはずの敵(怒りのノア。スキン・ボリック)が復活! 神田大ピンチです。さっきよろよろしていた割には、ちゃっかり普通に走って攻撃したり息を切らしたりしていませんが、きっと戦いとなるとそんな事すら忘れてしまうのでしょう。きっと、某るろうにのような普通では考えられない呼吸法をマスターしているに違いありません。
それにしても、敵が復活した理由について「ノアの怒り云々〜」と考えた後にようやく『敵が大きい攻撃をしようとしている』ことに気付くあたり、アニメの神田はもしや、漫画版より鈍いというかおバカなのかもしれません。もう死んでいて良い筈の相手がなぜ動いているのかは後でも考えられるでしょう、そんな事考えている間にピンチを何とかしましょうよ、神田君(笑)
そして、「これ以上攻撃を受けたら刀が壊れるかも」とわかっているのに、敢えて刀で攻撃を受ける神田……もう、何と言うかある意味で素晴らしいです。それなら私ならどうするかと言いますと、死ぬ覚悟でで刀に命を吸わせてダメもとでもいいから突撃します! ←神田よりバカ。
そしてなんとかスキン・ボリックに打ち勝った神田でしたが、もう歩く体力すら残っていません。その間に周りの風景や建物はどんどん崩れ始め……そして、走馬灯のように現れたのは、やっぱりリナリーの声や仲間達との思い出。ここだけ見ると、どれだけ仲間達LOVEなんだろうと思ってしまいます。ちなみにコミックスではこのようなシーンはありませんので悪しからず)。
ただ、ニヤッと笑って消えるところは、コミックスと同じでした。ネタバレしてしまうと、結局のところは死んだように見せかけておいて、実は後で復活するというパターンな訳ですが。
初めてのDグレアニメでしたが、……今後見るかと言われたら…………ノ、ノーコメントで。

●回す人はどんな人?
どんな人と言われても、不特定多数なもので(笑)
面白い回答をして頂ける方だと良いですね。

●回す人のイメージカラーは?
イメージカラーと言われても、やっぱり不特定多数なもので(笑)
なので、白ということにしておきましょう。

●罰ゲームは?
普段聞かないジャンルの曲(歌入りでもインストでも何でも可)を聞いて、その曲についてレビューする。
by minato  at 20:49 |  バトン |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

じゃがりこ。

20080421182644
コンビニに行くとついつい買ってしまうじゃがりこ。先日はスパイシーチキンだったので、今日はスパイシーチーズ味です。
by minato  at 18:26 |  モブログ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

バックミュージックはhideで。

行ってみたいと思います、徒然日記。

まずは辛口覚書から。
「削減削減言うのは結構、ただし机上の空論ではNG。現場もしっかり見て判断しよう」と私は思います。決して某知事のことを言っている訳ではありません。派遣先の会社についてなので、悪しからず。
派遣なので、別に意見を言う気もないですし、そもそも長居をする気もないので良いのですけれど。

全くの余談ですが、最近「販売士 認定証 更新」ってキーワードが多いのでちょっと書いておきます。
都道府県によってもしかしたら差があったりするのかもしれないですが、とりあえず東京(都下)の方では平成14年更新or合格の人の更新申請自体は平成20年3月14日までで終わっていて、新認定証は「平成20年6月末頃、本人宛送付」ということらしいです。
焦らず気長に待っておきましょう(^0^) 

チャロの英語講座&テレビ独語・露語講座、まだ頑張ってます。多少遅れ気味になりつつありますが……どこまで続くか見ものです。
独語と露語の方はテキスト未購入なので、耳慣らし感覚で見てます。「う〜ん、やっぱり語感がいいなぁ」などと思いつつ……。露語のほうは再放送らしいですが、結構見応えありますよ〜。それに対して独語は……(汗)。今後に期待します。

最近、DSの簿記のヤツを買いました。
前々から簿記には興味があったのですが、何となく手を出せないでいました。
LECの教材がベースになっているので、10日間構成。
そして私、2日目で既に挫折しそうです。
どうも金勘定という行為そのものに興味が無いのか、サッパリ身が入りません。やる前はあんなに興味があったのに、それが嘘のようです。たぶん、向いていないのだと思います。
買ってしまったので、とりあえずはできるところまで頑張りたいとは思いますがorz
自分に向いているものと向いていないものが、ようやくだんだんはっきりとしてきた今日この頃です。

徒然日記といいながら、気付けば資格とか語学のことばかり。
ついでなので、(現在のところ)今年受けたい資格↓
・簿記検定3級(受けるとしたら、初受験)
・行政書士(今年こそ、会場に受けに行きます!)
・漢字検定準1級(某バラエティー番組に触発されたらしい)
・TOEIC(7月と来年1月に)
この他、受験を考えている資格が1つあったりしますが、それも含め予定は未定です。

今更ながら、のだめドラマをまたちょっとずつ見ています(1〜2話だけ見て後は放っておいてました)。
3話は桜ちゃんメインのお話でしたが、何かツボでした。コントラバスを選んだ理由が「大きくてカッコイイから」なんてそんなのアリなんですか(笑)
とりあえず今回はDVD4巻まで借りてきたので、続きが楽しみでーす。
by minato  at 22:17 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ほぼ日のテソーミルーム

現在ほぼ日で連載中の、「テソーミルーム」。
手相は自分で見られる、という前提のもとで、自分の手を見て表示された中で自分に一番近い相をどんどんクリックしていくと、最後にリーディングシートが出てきます。
とりあえずやってみた「ほんとうのわたし」編。……何だかすごく当たってました(笑)
全文引用ができれば一番良いのでしょうが無理なので、ざっくり内容をまとめると、『人生の目標は未だ決まっていないロマンチストな学者タイプで、自由を好み集団生活は苦手』ということでした。
何と手相だけでここまでわかるものか! と思ってしまいました。
『自由を好み』という辺り、何で手相でわかるのかが謎です。当たってるのがスゴイのですが。
将来に悩み続けている私としては(とりあえず運命線は薄いです)適職についても知りたいと思っていたところ、22日にページがアップされる様子。楽しみに待ちたいと思います〜〜〜。
by minato  at 21:15 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

生茶大人気?

20080420145600
一列ズラリと生茶でした(笑)
by minato  at 14:56 |  モブログ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

図書館戦争 状況01&状況02感想

状況01 「我ガ王子様ハ図書隊ニアリ」
うーん、やっぱり面白いですねぇこのお話。
それに、アニメだとまさに堂上が『チビ』に感じて……か、かわいそう。165cmですもんねぇ(笑)
第1話では、郁が特殊部隊に配属されるまでのエピソードが描かれる訳ですが、ちょっと前に「別冊図書館戦争(1)」を読んでいた私としては、「図書館戦争」の頃の郁と堂上のやり取りが何だか懐かしかったですね〜。
それにしても、柴崎がカワイイです。まっすぐストレートの女の子、良いですよねー。ちょっと声が低いかなって気もしましたが、大人っぽさを表現する為なのでしょうか。

状況02 「図書特殊部隊」
今回は、手塚が郁に(好きでもないのに)告白するまで。新人研修と、図書特殊部隊の一連の業務が描かれています。「クマ殺しの笠原」ももちろんありました。
手塚って、そういえば最初何だか嫌なヤツでしたよねぇ〜〜。手塚の辛辣な言葉をイチイチ庇う堂上はやっぱり郁に甘すぎる(笑)
柴崎は、前回と違うメガネかけてましたね。このメガネかわいいなぁ、なんて思ってしまいました。
テーマ: アニメ -  ジャンル: アニメ・コミック
by minato  at 22:50 |  テレビ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ヴァンパイア騎士 第1夜&第2夜感想

今期から、ワンセグ利用して深夜アニメがチェックできるようになりました(笑)
とりあえず、「ヴァンパイア騎士」と「図書館戦争」だけ録画して見てますー。後者の方は楽しみにしてたのですが、前者はタイトルで選びました。だって、ヴァンパイアですよ〜。ヴァンパイアと聞いたらそれだけでもう、見たくなるじゃないですか(私だけですね、ハイ)。
ここでは、ヴァンパイア騎士の感想を。図書館戦争の方は、別記事で書きますー。

第1夜 「ヴァンパイアの夜(ナイト)」
最初数分、設定がイマイチ理解できず「?」でした。騎士クラスとDクラスって何ですか? と思ったら、
× 騎士(ナイト)クラス、Dクラス
○ 夜間(ナイト)クラス 昼間(デイ)クラス
話が進むにつれ、ようやくわかりました。つまりは、↑という事だったようです。そういえば、そんな説明セリフありましたもんねー。
普通の人間とヴァンパイアが共存しているという全寮制の学校=黒主(くろす)学園。デイクラスに通う人間は、ナイトクラスのヴァンパイア達の正体を知らず、美形揃いのナイトクラスの男の子達に「きゃーきゃー」と黄色い声。風紀委員の主人公(理事長の養女)・優姫はナイトクラスの正体がヴァンパイアだとバレないように、学園内の警備に忙しい毎日……という話のようです。
優姫は、理事長の養女。幼馴染の零(ぜろ)も、両親をヴァンパイアに殺されたことから理事長に引き取られているようで、半ば兄弟のようなもののようです。零は優姫に対して少なからず思いがあるようなのですが、優姫の憧れの相手は、幼い頃自分を救ってくれたヴァンパイア・枢(かなめ)。生きる世界が違うとわかっていながら惹かれてしまうという、何か私の好みのストーリーなのですが(笑)
とりあえず第1話は設定紹介だけのようだったので、第2話以降に期待です。
ちなみに、ED曲が面白いです。歌い手は、チェロ弾きながら歌うという、分島花音さん。CMで弾いてるエンジっぽい色のチェロがカワイイです。そしてプロデュースは、何とmana様ですよ〜〜。

第2夜 「血の記憶(メモリー)」
またも独自の設定が。聖バレンタインデーならぬ、聖ショコラトルデーというものが、黒主学園にはあるようです。……イベントの中身自体は、バレンタインデーと全く同じなのですが(笑)
優姫は手作りチョコに失敗した結果、零の助けで無事既製品のチョコを枢に渡すことに成功します。いつどこで既製品チョコを買っていたのかは謎です。彼女がチョコ作りに失敗したのは、聖チョコラトルデーの前夜。とても店などやっている時間では無さそうですし、あらかじめ失敗を見越して事前に購入していたとしか思えません。
さて、気になるのは零の体調の変化。どうやらヴァンパイア化の一歩手前? のように思えるのですが、どうなのでしょうか。ヴァンパイアを憎んでいる零が、自らもヴァンパイアになってしまう……という展開だったら、良いですね。まさに私好みです〜〜〜。
ところで、枢は純血種の為、他のヴァンパイア達は彼に従っているようですが、枢が他のメンバーをヴァンパイアにしたという意味なのでしょうか?? それに、血を吸われるだけではヴァンパイアにならないらしいので、どうすればヴァンパイアになるのでしょうか?? うーん、謎がいっぱいです。気長に待ちたいと思います〜。
テーマ: アニメ -  ジャンル: アニメ・コミック
by minato  at 23:59 |  テレビ |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「エヴァーロスト」

エヴァーロスト (ソフトバンク文庫 (シ6-1))エヴァーロスト (ソフトバンク文庫 (シ6-1))
(2008/02/15)
ニール・シャスターマン

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RPG的な、そして映像的な小説です。
主人公は、交通事故で死んだニックとアリー。そして、主人公では無いにしても登場頻度が多い人物として、メアリーという少女がいます。
メアリー、アリー……似ている名前だからでしょうか、誤植がありました(笑)
明らかにメアリーがいないシーンなのに、メアリーの名前が出てきて「?」と思ったり(p.278)。

誤植を抜きとすると、やはり「RPG」の印象でした。
RPG=成長物語、という意味です。
ニックは心が強くなり、アリーは自己中→他人を見る余裕が生まれて来ます。
主人公は成長しても、ボス格やNPCなどが成長しないRPGはよくあるかと思いますが、ニックとアリーの旅の連れ、リーフはいつまで経っても足手まとい(笑)そして、一見心優しい少女・メアリーは実は何百年経っても成長しないだろう一番質の悪いヤツですし……。メアリーのやっている事は、自己満足の偽善でしかないと私は思います。ニックのやったように、迷子は囲い込むのではなく、その子の望む場所へ帰してあげるべきなのだと思います。それにしても、メアリーがなぜ子ども達にあそこまで執着するのか、私にはイマイチ理解できないのですが……。

何はともあれ、ファンタジー作品としてはそれなりに楽しめます。
文庫にしては少々お値段が高めですが(笑)
テーマ: 読書メモ -  ジャンル: 本・雑誌
by minato  at 22:32 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「少女には向かない職業」

少女には向かない職業 (創元推理文庫 M さ 5-1)少女には向かない職業 (創元推理文庫 M さ 5-1)
(2007/12)
桜庭 一樹

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ちょっと前に読んだ「ブルースカイ」に続き(読書メモは書いていませんが)、桜庭作品。
「えっ、ここで終わり?」と思ってしまうようなラストでした。尻切れトンボ気味ですが、印象深くもありました。
『罪を犯す側』、いわゆる加害者の目線で描かれた物語。ですが、ミステリー要素はほぼ無いです。ミステリーを期待して購入すると、確実に失敗しますー。
この作品のメインは、女の子同士の友情です。学生時代、私はやけに『友達』という存在について教師に反発した考えを持っていたものですが(「『友達』がやった事なんだから連帯責任」とか言われるの、ものすごく嫌でしたね。↑に対する反論として「友達友達って、その境界線はどこですか? 私の中では、友達ではないです」なーんて言ってるかわいくない子どもでした)、そんな子ども時代を思い出させるようなお話でした(私だけですね、ハイ)。
とはいえ、この作品の主人公の行動はどうも感情的というか、理解できない部分が多いです。つまりは、一人では何も出来ないけれど、誰かがいれば強気に出てしまうという人間の習性(?)が描かれているのかもしれませんが。

ちなみに、『罪を犯す側』目線の話なら、この作品より貴志さんの「青の炎 」がオススメです。こちらはしっかりミステリーですよ〜〜。ラストは、初めて読んだ当時は主人公の行動が『逃げ』にしか感じられませんでしたが、今となっては彼の選んだ行動も納得できるような気がします。
テーマ: 読書メモ -  ジャンル: 本・雑誌
by minato  at 22:25 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

第477回「あなたのカラオケ十八番はなんですか?」

確か、いつかどこかで書いたようなきもするトラバテーマ、第477回「あなたのカラオケ十八番はなんですか?」です。
と思ったら、やっぱりありました。「トラックバックテーマ第98回お題」と称して書いていた『カラオケでよく歌う曲ベスト5』は、

第5位 「予感」/Dir en grey
第4位 「ATENA」/Pierrot
第3位 「FINAL PRAYER」/Iceman
第2位 「君の街まで」/ASIAN KANG-FU GENERATION
第1位 「ダンデライオン」/BUMP OF CHICKEN

……今と全然違うのは気のせいでしょうか(笑)
カラオケ自体、最近あまり行かなくなっているのですが、それでも何となく歌いたがる曲はあります。
という訳で、現在の『カラオケでよく歌う曲トップ5』、行ってみましょう!

第5位 「ヴェル・エール〜空白の瞬間の中で〜」/MALICE MIZER
「月下〜」の方と迷いましたが、とりあえずこちらで。
マリスで歌えるのってこの2曲しかないんですけどね(笑)

第4位 「春夏秋冬」/アリス九號.
ちょっとキーが合わないのですが、無理矢理歌います。←十八番と呼べないかもです。
でも、曲が好きなのです。

第3位 「シアン」/ナイトメア
メアの曲は、↑とかアルミナとか歌ったりします。

第2位 「Sink」/Plastic Tree
ハイ、前回のランキングに入っていなかったのが不思議な曲です。
何だかんだで、結構歌います。
例え『アニソンONLY』という縛りがあったとしても、「金田一少年の事件簿ED」という名目で歌えるので重宝します(笑)

第1位 「ダンデライオン」/BUMP OF CHICKEN
1位は変わりません。ダントツでこの曲です。
疲れた時、自分の番を早く終わらせたい時は、この曲かアジカンの「フラッシュバック」です。……単に分数が短いというだけの選曲です。

ランク外では、やっぱりPierrotさんの曲は今でも歌います。「Adolf」とか「ドラキュラ」とかですねー。

さて、ついでに、『よく歌うアニソンランキング』。

第5位 「Velvet Underworld」/Weiβ kreuz
どんなにいっぱい歌いたくとも、基本的には、あえてあまり歌わないようにしていたりします。歌っても1曲程度(^^;)
Weiβの曲はもちろん全部歌える自信はありますが(笑)その中でも一番よく歌うのは、やっぱり↑の曲。

第4位 「Double Action」
歌えるのはモモとリュウとウラだけなので、いずれかのフォームで歌います。

第3位 「Glaring Dream」/コタニキンヤ
微妙にアニソンとは違うかなー、とも思いましたが一応。

第2位 「WILD WING」/関俊彦
私とカラオケに行ったことのある方は、たぶん一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。
キーがピッタリなので、よく歌っています。
他にも、「Game」とか「ジャスミンの丘」などなど関さんの曲は大好きですー。

第1位 「ウィーアー!」/きただにひろし
1位はこれです。海賊団ver.も好きですが、やっぱりこちらを選択。
ワンピの主題歌の中では、これが一番お気に入りです。ヒカリヘも良いですけどね〜。
ちなみにEDならShining rayが良いですね〜。

と、こんな感じです。
あくまでよく歌う曲であって、十八番ではないかもしれませんが(笑)
by minato  at 23:11 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ダラダラ雑記。

絶対向いてない今の仕事! と思いながら、早4ヶ月と少し。
今でもやっぱり向いていないと思いますが、……とりあえず、頑張っています。←時給高いですし。
ただ、やりがいは全く無いですね、雑用ONLYですからー。これからもずっとルーティンワークで雑用ですからー。
業務に関する資格を取ればまた別なのでしょうけど、やはりイマイチやる気が起きずですorz

そうそう、別冊図書館戦争の2は一体いつ出るのかなぁと気になっていたのですが、↓にチラッと『夏頃予定』とありました。早くも楽しみです。
Story Seller (ストーリーセラー) 2008年 05月号 [雑誌]Story Seller (ストーリーセラー) 2008年 05月号 [雑誌]
(2008/04/10)
不明

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ちなみに、同じく↑の本にチラッと書いてあったのですが、「空の中」が角川文庫から6月下旬に出るそうですよー。有川さんの作品の中で「空の中」だけはまだ読んだことがなかったので、文庫をチェックしようと思います。こちらも楽しみです〜。

チャロの講座、まだ頑張って聞いています。オンラインで聞けるというのがやはり心強いです。
TVよりラジオの方が少し難易度が高いかな? とも思いますが、それでも今のところは楽しく聞けてます〜。その他のNHKのTV語学講座は、やっぱり独語と露語だけに落ち着きそうです。他のはイマイチ語感というか響きがあまり好きでは無いかも……と思ってしまったので、ひとまず今年はやめておこうかと。来年以降余裕があれば見てみたいですね。

最近チェロのレッスン日記を更新していませんが、ちゃんと通うことは通っています。しかーし、言われることが毎回一緒なので意味が無いだろうと思い更新していなかったりします。
左手は結構動くようになって来ましたが、やはりネックは右手です。

HPの更新も、全然出来ていなくてほんっとうにスミマセン。
何とかストックを増やせるように善処します……。
テーマ: つぶやき -  ジャンル: 日記
by minato  at 22:03 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

第476回「音楽は何で聴きますか?」

最近、本のネタばかりになってしまっているので、ちょっとトラバです。お題は第476回「音楽は何で聴きますか?」でいってみたいと思います。

まず、私はコンポなるものは持っていません。
そして携帯だと、数時間しか電池が持たないらしいです(使っていないのでよくわかりません)。
従って、家にいる時は主にPC(外付けスピーカーあり)です。PC立ち上げるのが面倒な時は、ポータブルDVDプレイヤーで聞いたりもします。
PCで聞くと音質がイマイチと思われがちですが、スピーカー通して聞くとそうでもなかったりします。爆音注意ですけどねー。

外に出た時は、MP3プレイヤーで。一昔前のgigabeatの20GBのヤツなのですが、クラシック音楽バンバン入れているにも関わらず20GBにまだまだ届かないので(←意外に大丈夫なんですよー)、今後もたぶん使用し続けると思います。SRS WOWで聞くと、なかなか良い音で聞こえるので満足しています。本当は、イヤホンとかヘッドホンにこだわればもっと良い音で聞けるのでしょうけれど、ちなみに今使っているイヤホンはPSPについてきた付属のイヤホンだったりしてます。……ホントこだわりなくてスミマセン。
by minato  at 21:21 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

今年こそ……。

今年こそ、今年こそと言い続けて早数年。
そしてやっぱり、今年も言います。今年こそ、色々頑張ります。
毎年のように申し込むだけ申し込んで毎度受けていなかった資格を今年こそ受験したいですし、オリジナル小説のブログも立ち上げたいですし、他にも色々と。
2008年もあっという間に3ヶ月を過ぎてしまいましたが、決意を新たに頑張りたいと思います〜〜。

やっぱ、偶数より奇数がいいですね、ハイ。
by minato  at 23:25 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「別冊 図書館戦争(1)」

別冊図書館戦争 1 (1)別冊図書館戦争 1 (1)
(2008/04)
有川 浩

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今回、本編とは打って変わって赤い表紙になっています。絵柄は今までと同様の方なのですが、とりあえず赤い表紙にハートとは、本屋などでもかなり目立つ装丁(笑)

そして、↑の装丁が示している通り、「恋愛要素あり」の本編と違って、「バリバリ恋愛もの」になっています。糖度もかなり高いです。といっても、話の中心は堂上と郁ですので、悩みなども実に微笑ましく、そしてかなりラブラブです。外で読む際は、お気をつけて下さいませ。
話の始まりは本編のすぐ後、付き合い始めたばかりの2人→話のラストは、何と婚約指輪(と結婚指輪)を下見に行くところまで。別冊第二弾ではいったいどうなっているのか、ちょっと楽しみです。
私としては、柴崎と手塚のエピソードがもっと読みたいなぁ、とも思いますが。キレ者柴崎と天然手塚のカップルは、実にお似合いだと思います、ホントvv 柴崎も今回、『お礼』という名目でお守りあげたり、『残り物』の名目でチロルチョコあげたり、そういう回りくどい愛情表現(ですよね?)が何ともかわいらしく……手塚とならきっと幸せなカップルになれると思うのでさっさとくっついて欲しいものです。
テーマ: 読書メモ -  ジャンル: 本・雑誌
by minato  at 23:59 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

第475回「あなたのお名前の由来はなんですか?」

今日のトラバは、第475回「あなたのお名前の由来はなんですか?」です。せっかくなので、ちょっと書いてみようかと思います。
といっても、本名じゃないですよー。もちろんのこと。
本名の方は、とある宝石の1文字が含まれているので、(祖父が名付けたそうなのですが)カッコ良いと思ってはいます。
それはさておき、ハンドルネームの由来ということで、書いて行きますね〜。
ブログの方では「minato」としか書いていないのですが、HPの方では「藤野湊」と名乗っています。読み方としては、「とうの みなと」。
少し前までは、和泉さんだったり、ひらがなでみなとさんだったりもしたのですが、ネットで検索したところ全く同じ人がいらっしゃったのでこれはマズイと思い変更したのが、現在のハンドルネームを名乗る始まりでした。
で、肝心の由来なのですが、「藤野」は、ウチの本名の姓と母方旧姓から1文字ずつ貰ったというごくごくシンプルなもの。読み方が「ふじの」ではなく「とうの」なのも、その為です。
「湊」の方は、海が好きだとかそういう理由ではなく、字面がカワイイと思ったのと、カッコいいからというのと、当時ハマっていた小説の好きキャラから貰ったのと、まぁそんな理由です。あまり面白みがなくてスミマセン。

↑以外にもハンドルネームがあったりもしますが、それはここでは秘密ということにしておきます(笑)
by minato  at 23:12 |  etc. |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

ニュースサイトブクマ0410

【Game】
新作「逆転検事」 ファミ通フラゲ情報 (情報元:カトゆー家断絶
これはとても楽しみなんですが。
何と言っても、みっちゃんが主役ですよ(イトノコさんも)! 遂に! という感じです。
4では御剣全然出ていなかったので、どこか物足りなかったんですよねー。とりあえず、発売を心待ちにすることにします。

【Book】
2008年本屋大賞結果発表
毎年のようにノミネートはされていたものの、大賞を取ったことの無かったあの方が遂に大賞を獲得です。ちなみに私、↑の本は表紙があまり好みじゃなかったので敬遠していたのですが、これを機会に(?)買おうかなぁ、とも思います。
そういやキノベス2007はどうだったのかとサイトを覗いてみたら、1位はサクリファイスでした。←だから何なんだというツッコミはなしでお願いします(笑)
by minato  at 22:22 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

1日1冊ペースで……。

一昨日は「ネバーランド」、昨日は「葉桜の季節に〜(以下略)」、今日は「ブルースカイ」と、積読本を片付けています。
読書熱・映画熱・ゲーム熱には本当に本当に波がある私です。
どれかが上がるとどれかが下がるので、とりあえず今は読書です。たぶんこの次は映画に行くでしょうねぇ。予想に反してゲームかもしれませんが(笑)とりあえず、まだあと少しは読書熱が続きそうです。

チャロの英語講座、今のところまだ続けられています。TVの方も、PSPのワンセグ利用して見ています。PSPのワンセグですが、録画予約が出来る事につい最近気付きました。録画予約は番組単位で、しかも1件のみのようですが(番組表リストに番組が上がって来ないと録画予約できないのでしょうか??)、そもそもTV番組あまり見ない人間の為、語学講座が見れるだけで重宝しております。アニメ「図書館戦争」も、無事見れそうですしー。いよいよ明日ですよ〜、アニメ「図書館戦争」。フジテレビのノイタミナ枠ですので、お見逃し無く。
図書館戦争といえば、別冊が出ましたよね。数ページ読んで、本編以上の糖度を知り、楽しみは後に取っておこうとまだ読んでいなかったりします。お楽しみは全て後に取っておくタイプです(笑)

↑でチラッと書きましたが、語学講座とはもちろんNHKの奴です。
チャロの他に露語・独語を見る予定。というか、露語の2回目を録画してさっそく見たところ、大学時代1年間勉強したにもかかわらず、アルファベットすらすっかり忘れていました(汗)何となく、「あー、あったあった!」という感覚はあるのですが、それだけという……。
露語見た感じでは番組構成が面白いので、イタリア語とかフラ語とかスペ語も見てみたいかもですねー。もちろん時間があれば、ですけどね(^^;)
by minato  at 22:06 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「葉桜の季節に君を想うということ」

葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫 う 20-1)
(2007/05)
歌野 晶午

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積読本一掃作戦という訳ではないのですが、またも本の感想です。
この本、タイトルが綺麗だと想って買ったはいいのですが、最初の一文でドン引きして以来手をつけていませんでした。読み始めてみると一気に読める本ではあるのですが……人にオススメできるかというと、うーん……面白いという人とそうでない人と、真っ二つに分かれそうな気がしないでもないです。

とはいうものの、何の気なしに読んでいると、ラストでびっくり展開が待っています。
合間合間に挟まる物語本編と関係なさそうなエピソードを『関係の無いもの』と位置づけ軽く読み飛ばしてしまっていたので、不覚にもこのオチには全く気付きませんでした。
言われてみれば、なるほど! という感じではありましたが、悔しい気持ちでいっぱいです(笑)
ただ、読後感はといわれると、あまり良くないかもしれませんね。スカッと爽快ミステリーをお好みの方は、やめた方が良いかと思います。
それにしても、あの2人に、明るいとまではいかないまでも穏やかな未来が待っていることを祈るばかりですね。
テーマ: 読書メモ -  ジャンル: 本・雑誌
by minato  at 23:18 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

第471回「タイムマシーンがあれば過去にいきたいですか?未来に行きたいですか?」

久しぶりにトラバでも。
お題は、第471回「タイムマシーンがあれば過去にいきたいですか?未来に行きたいですか?」
私の答えはもちろん、過去ですよ過去。過去以外にありえません。
未来へ行ったところで、それが本当に起こる未来なのかどうかわかりませんし、もしそれが100%起こり得る未来だとするならば、頑張って日々を生きる理由がなくなってしまいますもんね〜。

過去へ行って何をするかといいますと、現在に伝わる歴史が真実なのかを確かめる旅に出たいです。
そもそも、大昔の事って写真も何も無いからイマイチ「こうだったよ」と言われても実感が沸かないんですよね〜〜。
なので、ぜひともそれを確かめたいなぁ、と思う訳です。
……歴史の改ざんをしない程度に、ではありますが。
ちなみに、最終的には江戸末期、つまり幕末へ行って、(性別云々言われないように変装して)新選組に入りたいですね。剣術は滅法駄目ですが、勘定方辺りでコソコソと生き延び、剣術は根性で何とかするとして……五稜郭までお供するのが目標です。←そこへ行くまでが大変。

あと、行ってみたい時代としては、戦国時代ですね。
本能寺の真相とか、ぜひ自分の目で見てみたいですし。
歴史のミステリーツアーとか、面白そうですよね。
by minato  at 21:21 |  etc. |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

着うた挑戦等々。

着うた作成、挑戦しました。
そして、ちゃんと上手く行きました〜〜。
以前紹介させて頂いたサイト様の方法より、若干簡略化した為か、あまり音声が綺麗じゃありませんでしたが(笑)
というのも、携帯動画変換君の設定がPSP用になっていまして、どうやって携帯用に変更すれば良いのかがわからなかった為、wav⇒3gpへの変換に、携帯動画変換君を使わなかったんですよー。そうして「着もと」を使ったところ音質の設定がよくわからず、そのまま「えいっ」と変換してしまったんですねー。その結果、まぁまぁな音質になってしまったという具合です。この辺り、改善して行きたいです。
そして、できればCIでバシッと決めたいので、その辺りもソフトの操作を知ることでレベルアップを図りたいです。……いえ、もちろん手間暇かけて着うた作っても、自分で使うだけなんですけどね。

先日本だけ購入した、チャロのラジオ講座ですが、ようやくブロードバンドで1週間分聞きました。な、長かった……。こういうものは、溜めておいては絶対にダメだということを思い知らされます。←今回は別に自分の思惑で溜めていた訳ではないですが。
来週以降も継続して聞く予定なので、できるだけ溜めないようにしたいですね〜。
ちなみに、TVの方は本を買っていないのですが、放送だけ見ました(再放送で)。ストーリーはラジオと全く一緒なのですが、「視覚」のある分とっつきやすいかもしれません。とりあえず、チャロがかわいいのでオススメです。そのうちグッズとか出ないかなー、などと期待していたりします。

そういえばPSP版SO2、買いました。クロード主人公ですすめています。
まだ1時間くらいしかプレイしていませんが、とりあえず1よりはとっつきやすいです。ちなみに私、1は途中で挫折した人間です。
ストーリーのトンデモ展開も、2では薄れているような気がします、今のところ……。
きっと1のようなストーリー展開だったら、「君は世界を救う勇者なんだ!」「はい、頑張ります!」という流れになりそうなところ(←あくまでイメージですよ、イメージ)、今作の主人公・クロードは、「そんなことありえない。僕は違いますよ」という感じで否定していたりします。それだけで何だかクロードに好感が持てます。勇者=勇気ある者、であって、その功績に対して与えられる評価(称号)だと私は思うんですよね〜。なので、どんな話であっても、ストーリー終了時点までに成長して勇者になることはあっても、物語の序盤で『勇者』と呼ばれるのはどうも嘘っぽいなぁ……なんて思ったり思わなかったり。まぁ、生まれながら勇者っていうのもアリはアリだと思いますけど。
by minato  at 18:44 |  徒然日記 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

「テロリストのパラソル」

テロリストのパラソル (講談社文庫)テロリストのパラソル (講談社文庫)
(1998/07)
藤原 伊織

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だいぶ前にオススメされて買ったものの積読本と化していた1冊。ようやく読むことができました。ちなみに私が買ったのは講談社文庫版ですが、2007年には「テロリストのパラソル 」角川からも発売されているようです。

さて、この物語。ミステリーではありますが、恋愛小説めいてもいます。届かない愛が屈折すると、大概悲しい結末を生んでしまうものですが、このお話の犯人もまさに、その運命を免れることはできませんでした。
と、いかにもカッコよさげな話ですが、とりあえず主人公は、アル中のバーテン。実は頭が良くキレ者で、行動力もあったりするというベタな奴で好感が持てます(笑)
ヒロインも、周りの人物もなかなかキャラが立っていて、映画にしたら面白いかと。

文章の作りは、上手いなぁと思わされます。ひとつひとつの文章がとても綺麗です。
また、10年以上前の作品にも関わらず、ネットで新聞記事を検索するシーンが出て来るんですよ。今はパソコンもネットも当たり前の時代ですが、1998年辺りはそうでもなかったような気がします。時代の最先端を描いている辺り、(私は今まで、小説家=世事に疎いというイメージを持っていたのですが)流石と言わざるを得ません。

少し残念だったのが、犯人がわかりやすい点。
これはアイツしかいない!! と、途中でわかってしまうのが残念でした。かといって、突然知らない人物に出て来られても困るので、これはこれで良いのかもしれませんねー。
テーマ: 読書メモ -  ジャンル: 本・雑誌
by minato  at 23:59 |   |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑